
アイデアを、事業に。
誰もが挑戦し、価値を生み出せる世界へ
Ideas deserve a chance.
Forgineは、AIネイティブなBusiness Opportunityプラットフォームです。 挑戦者のアイデアをAIとの対話で構造化し、標準化された基準で評価して、 支援者がレビューできる事業機会として届けます。
WHAT IS FORGINE
挑戦者のアイデアを構造化・評価し、支援者へ届ける
生のアイデアのままでは、比べることも評価することもできません。Forgineは、その間に立つ共通の形式と基準をつくります。
Challenger
アイデアを持つ人
AIとの対話を通じて、頭の中の構想を8項目の事業ドラフトへ。何を書けばよいかが分かる。
Forgine
構造化と評価
固定されたSchemaとRubricで評価。スコア・確信度・リスク・不足情報が、常に同じ形で揃う。
Supporter
評価し、支援する人
同じ物差しで並んだBusiness Opportunityをレビューする。最終的な判断は、常に人が行う。
HOW IT WORKS
生のアイデアを、レビュー可能な事業機会へ
AIは提案し、意思決定は人が行います。事業ドラフトの各項目は、挑戦者の承認なしに書き換わりません。
01
Dialogue
対話
AIとの対話でアイデアを深掘りする
02
Draft
事業ドラフト
8項目の構造化された事業案になる
03
Assessment
評価
4次元スコアと確信度、リスクと不足情報
04
Refine
磨き込み
提案を1件ずつ判断し、版を重ねる
05
Review
レビュー
支援者が同一基準で比較・検討する
WHY FORGINE
LLMに相談することと、事業機会を評価することは違う
汎用LLMは毎回もっともらしい答えを返します。しかし「案件Aと案件Bのどちらが有望か」には答えられない。答えが毎回変わり、基準が残らないからです。
固定Schema
出力は固定スキーマのJSON。JSON Schemaで検証し、通らなければ破棄します。構造も粒度も、案件によって変わりません。
Confidence
確信度をスコアと分離して提示します。スコアは事業仮説の成熟度、確信度は情報量と根拠の確からしさ。別のことを別々に示します。
Missing Information
足りない情報を埋めて答えるのではなく、足りないこと自体を明示します。不足情報は失格理由ではなく、次の検証項目です。
案件間比較
4次元・固定ウェイトで評価し、総合スコアはモデルではなくアプリが計算します。同一基準なので、案件を横並びで比べられます。
Forgineが作っているのは「賢い回答」ではなく、組織が意思決定に使える「比較できる評価」です。
PRODUCT STATUS
Private MVP — Design Partner を募集しています
対話から評価、磨き込み、公開までが実際のAssessment APIを経由して動作しています。 現在は限定公開で、一般提供は行っていません。デモをご希望の方はご連絡ください。
CVC・アクセラレーター・大学・社内新規事業プログラムなど、 アイデアを評価する立場の組織を探しています。 既存の評価プロセスは変えず、限定案件での並行検証から始められます。
CONTACT / REQUEST A DEMO
実際の画面を、デモでご覧ください
デモのご依頼、Design Partnerとしてのご相談、取材やその他のお問い合わせは、 すべて下記までお気軽にご連絡ください。
Contact
contact@forgine.jp